「パンク」「燃料切れ」「バッテリー上がり」に注意を、JAF

一般社団法人日本自動車連盟(JAF)は、7日、夏季のロードサービスに関する情報を公表した。

昨年のお盆期間中の高速道路上での故障原因は、「パンク」が最も多く1,055件、次いで「燃料切れ」が372件、「バッテリー上がり」が261件だった。

高速道路を走行する際は、タイヤの空気圧と燃料の残量を点検し、電装品の使い過ぎに注意するように呼び掛けている。また、高速道路上でロードサービスの出動を依頼する時は、ガードレールの外など安全な場所に避難した後に連絡して欲しいとしている。

詳細は、http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2012_25.htm

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