Posts Tagged ‘ブリヂストン’

第2回「ブリヂストン タイヤセーフティー選手権」を開催

金曜日, 6月 1st, 2012

ブリヂストンは、1日、第2回「ブリヂストン タイヤセーフティー選手権」の開催要項を公表した。

交通安全やタイヤの日常点検の推進につながる動画を募集する。「安全運転には”タイヤが重要”」であることを伝える60秒以内の映像を募る。応募資格は、高校生以上の日本国内在住者と日本国内に拠点を持つ団体。団体の場合は5名以内。

7月1日日曜日から9月30日日曜日までに、DVDを郵送で送付する。表彰作品は、同社のホームページで発表され、最優秀作品は、同社ホームページで1年間公開される。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2012060101.html

タイヤについて調べたことがない女性は6割以上、ブリヂストン

金曜日, 4月 6th, 2012

ブリヂストンは、6日、タイヤに関するアンケート調査結果を公表した。

ブリヂストンと、子育て中の母親のランキングサイト「ママこえ」による共同調査の結果では、クルマのタイヤについて、自分で調べたり聞いたりしたことがない人が61%、クルマ用品店であるのが17%、ディーラーであるのが10%だった。

その他、ブリヂストンの2012年度安全啓発イベント予定が掲載されている。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2012040601.html

ブリヂストンの「タイヤの日」全国一斉安全啓発活動

水曜日, 4月 4th, 2012

ブリヂストンは、4日、「タイヤの日」全国一斉安全啓発活動の実施要項を公表した。

4月6日金曜日に、ブリヂスンタイヤジャパンの社長を筆頭に、「安全啓発」を実施する。輸送事業者を訪問し、タイヤ点検の重要性を訴える。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2012040401.html

ブリヂストンの安全に対する情熱を94,307名へ

水曜日, 2月 8th, 2012

ブリヂストンは、8日、タイヤセーフティーレポートを公表した。

「ブリヂストン タイヤセーフティーレポート」のWEBページビュー数、「ブリヂストン タイヤセーフティー選手権」特設サイトのPV数とWEB投票数、選手権への応募作品数、各イベントへ参加人数の延べ数は、94,307名となった。

2011年に開催したイベントの紹介や、「タイヤセーフティーレポート」のバックナンバーへのリンクも掲載されている。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2012020801.html

約8割がスタッドレスタイヤの「プラットホーム」を知らない、ブリヂストン

金曜日, 1月 6th, 2012

ブリヂストンは、6日、「ブリヂストン タイヤセーフティーレポート」を公表した。

新品から50%摩耗し、冬用タイヤとしての使用限度であることを示す「プラットホーム」を、約8割が知らなかった。プラットホームを知っているドライバーでも、約7割がスタッドレスタイヤの使用限界溝深さを知らなかった。

調査対象は、北海道と東北6県、北陸4県、長野県、鳥取県、島根県を除いた、クルマを月に一回以上かつ雪道を年一回以上運転する男女1,000人。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2012010602.html

市販ランフラットタイヤに10サイズ追加、ブリヂストン

水曜日, 12月 21st, 2011

ブリヂストンは、21日、市販用ランフラットタイヤ「POTENZA S001 RFT」に10サイズを追加、2012年2月1日から順次販売を開始する。

サイド補強型のランフラットタイヤでありながら、熱をコントロールする新技術を採用し、ノーマルタイヤである「POTENZA S001」と比較しても、同様の乗り心地を実現したとしている。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011122101.html

ブリヂストン タイヤセーフティー選手権の表彰作品発表

木曜日, 12月 8th, 2011

ブリヂストンは、8日、タイヤセーフティー選手権の結果を公表した。

動画部門48作品、プランニング部門40作品から、動画部門は、最優秀賞を1作品、優秀賞を1作品、ブリヂストン賞を3作品選定、プランニング部門は、最優秀賞と優秀賞をそれぞれ1作品ずつ選定した。表彰作品は、同社のホームページ(http://tiresafety-contest.jp/)で1年間、閲覧ができる。

12月10日土曜日に、東京都江東区の東京ビックサイトで開催されている東京モーターショーの同社ブースで表彰式を開催する。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011120801.html

プリヂストン、低燃費とウエット性能が最高評価のタイヤを来夏発売

水曜日, 11月 30th, 2011

ブリヂストンは、29日、タイヤの「ラベリング制度」で、低燃費グレードとウェットグリップ性能ともに最高グレードを達成する技術を開発したことを公表した。

材料技術「NanoPro-Tech(ナノプロ・テック)」とグリップ向上技術を融合し、新開発のグリップ向上パタンと組み合わせることで、相反する転がり抵抗とウェットグリップ性能を高いレベルで両立させた。

新技術は、2012年7月頃に発売予定の「ECOPIA EP001S」に搭載される。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011112901.html

パンクしない非空気入りタイヤを開発、ブリヂストン

水曜日, 11月 30th, 2011

ブリヂストンは、29日、非空気入りタイヤ(エアフリーコンセプト)を開発したことを公表した。

タイヤの側面に張り巡らせた特殊形状スポークによって荷重支持することで、空気充填を不要にした。そのため、パンクの心配がない。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011112902.html

路面状態判定技術を冬の道路管理に応用、ブリヂストン

水曜日, 11月 30th, 2011

ブリヂストンは、30日、「CAIS」コンセプトに基づいた路面状態判定技術を冬の道路管理に応用する取り組みを始めたことを公表した。

ネクスコ・エンジニアリング北海道と共同で、冬の道路管理業務の効率化を目指し、北海道内の高速道路の雪氷巡回車へ路面状態判定装置を搭載する。路面状態判定装置は、路面の状況を、乾燥、半湿、湿潤、シャーベット、積雪、圧雪、凍結の7つの区分に判定する。判定結果は、リアルタイムで道路管理事務所に送信され、管理事務所は、除雪車などを出動させ雪氷対策作業を行う。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011113001.html

関連記事:タイヤによる路面状態判定技術を開発、ブリヂストン

タイヤセーフティー選手権動画へのWEB投票開始

火曜日, 11月 8th, 2011

ブリヂストンは、8日、「ブリヂストン タイヤセーフティー選手権」の投票受付を開始した。

選手権に応募した10本の動画から、最優秀作1作品を含め5作品を選出する。

投票の締切は、11月25日金曜日。投票結果の発表は12月8日木曜日、12月10日土曜日に東京モーターショーの同社ブースで表彰式を開催する。

詳細は、ニュースリリースが、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011110802.html、投票が、http://tiresafety-contest.jp

雪国以外では7割はスタッドレスタイヤを履いていない、ブリヂストン

火曜日, 11月 8th, 2011

ブリヂストンは、8日、「ブリヂストン タイヤセーフティーレポート」を公表した。

雪国以外に居住する月に1回以上運転するドライバー1,000人を対象にインターネットで行った調査によると、約7割がスタッドレスタイヤを所有していなかった。

ドライバーの約9割が、雪道でスリップした経験があり、その内、約7割がスタッドレスタイヤを履いていなかった。

調査対象地域は、北海道、東北6県、北陸4県、長野、鳥取、島根の各県を除く都府県。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011110801.html

タイヤによる路面状態判定技術を開発、ブリヂストン

火曜日, 9月 13th, 2011

ブリヂストンは、13日、タイヤによる路面状態判定技術を開発したと発表した。

タイヤのトレッドの振動を解析することにより、路面の状態を、乾燥、半湿、湿潤、シャーベット、積雪、圧雪、凍結の7つに判定することが可能になる。車内のディスプレイに表示する他、車車間通信を通じて、他車と路面状況の情報を共有できるようになるとしている。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011091302.html

4割以上のドライバーはタイヤの偏摩耗を知らない、ブリヂストン

金曜日, 9月 9th, 2011

ブリヂストンは、8日、「ブリヂストン タイヤセーフティーレポート」を公表した。

月に1回以上運転するドライバー1,000人を対象にインターネットで行った調査によると、ドライバーの59%はタイヤの偏摩耗を知っているが、41%は知らなかった。また、タイヤの適性空気圧を知っている、知らなかったのは、それぞれ50%だった。

偏摩耗を防ぐタイヤのローテンションの目安である距離が、5,000kmであることを知っていたのは34%、41%は、わからないと回答した。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011090801.html

66%はタイヤ側面を損傷させた経験、ブリヂストン調査

金曜日, 7月 8th, 2011

ブリヂストンは、8日、「ブリヂストン タイヤセーフティーレポート」を公表した。

自家用自動車を所有し、月1回以上運転するドライバー1,000人を対象に調査を実施した。

「タイヤの側面」を縁石などへ接触させたことがあるのは66%で、「タイヤは側面のキズなどが原因でパンクする可能性がある」ことを知っていたのは56%だった。

タイヤの側面(サイドウォール)は、タイヤの走行面(トレッド)よりも薄いため、サイドウォールの損傷は、パンクやパーストに繋がりやすいことから、サイドウォールの点検が必要だとしている。

詳細は、http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011070801.html