Posts Tagged ‘内閣府共生社会政策統括官’

秋の全国交通安全運動は9月21日から30日

火曜日, 8月 14th, 2012

内閣府共生社会政策統括官は、14日、秋の全国交通安全運動の推進要綱を公表した。

9月21日金曜日から30日日曜日までの10日間、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、全国重点として「夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に、反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底)」、「全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底」、「飲酒運転の根絶」の3点を設定する。

また、最終日の30日を「交通事故死ゼロを目指す日」とする。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h24_aki/anzen_and_zero.html

秋の全国交通安全運動は9月21日から30日

火曜日, 7月 17th, 2012

内閣府共生社会政策統括官は、17日、秋の全国交通安全運動推進要綱を公表した。

9月21日金曜日から30日日曜日までの10日間、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、(1)夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に,反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底)、(2)全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、(3)飲酒運転の根絶の3点を、全国重点として設定する。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h24_aki/yoko.html

交通安全ファミリー作文コンクールは9月10日締切

木曜日, 6月 28th, 2012

内閣府共生社会政策統括官は、28日、「交通安全ファミリー作文コンクール」の募集要項を公表した。

家庭や学校などで、交通安全について考え、話し合った内容や実践例、身近な体験談などを募集する。字数は1,200字程度で、小学生は800字から1,200字程度で可。

9月10日月曜日までに電子メールまたは郵送で送付する。

小学生の部、中学生の部、一般(高校生以上)の部があり、それぞれ最優秀作には「内閣総理大臣賞」、優秀作には「内閣府特命担当大臣賞」、佳作には「内閣府政策統括官賞」が贈られる。最優秀作受賞者は、2013年1月16日水曜日に開催予定の交通安全国民運動中央大会で表彰される。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/h24-sakubun/bosyu/index.html

「交通安全白書」を閣議決定

火曜日, 5月 29th, 2012

政府は、29日、2012年版「交通安全白書」を閣議決定した。

交通安全白書は、交通安全対策基本法に基づき、毎年国会に提出する年次報告書。2011年度の「交通事故の状況及び交通安全施策の現況」と2012年度の「交通安全施策に関する計画」などからなる。「東日本大震災における各交通分野の安全確保に向けた取組状況」など8つのトピックスが盛り込まれている。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/taisaku/index-t.html

交通事故の被害・損失の経済的分析に関する調査、内閣府

金曜日, 5月 25th, 2012

内閣府共生社会政策統括官は、25日、「交通事故の被害・損失の経済的分析に関する調査」の調査報告書を公表した。

より効果的・効率的な政策決定や資源配分に資することを目的に実施された。非金銭的な損失に関して、死亡損失に負傷損失を加えて検討した。2009年(度)の損失は、約6兆3千億円で、GDPの1.3%だった。死者1名あたりでは2億4,000万円の損失だった。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/chou-ken/index-c.html

交通安全啓発DVD「自転車は車のなかまです―自転車を安全に乗るために―」

火曜日, 5月 1st, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全対策担当は、1日、交通安全啓発DVD「自転車は車のなかまです―自転車を安全に乗るために―」を公表した。

自転車安全利用五則や、自転車保険加入の重要性、整備の重要性、自転車の被視認性、クイズコーナーなどで構成され、全編で23分56秒ある。字幕ありとなしのバージョンが用意されている。

DVDを都道府県や市区町村の交通安全対策担当課(室)に配布した他、ホームページ「Cross Road」でも閲覧できる。

詳細は、http://www.cross-road.go.jp/article-5-2-4-12485-0.html

交通事故被害者支援の報告書とパンフレットを公表、内閣府

木曜日, 4月 26th, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全対策担当は、26日、2011年度「交通事故被害者サポート事業報告書」と「交通事故被害者等向けパンフレット」を公表した。

交通事故被害者サポート事業報告書には、交通事故被害者サポート事業検討会や、自助グループ連絡会議、各種相談窓口等意見交換会、子どもの頃に交通事故で家族を亡くした遺族に対するWEB調査の結果などの活動が紹介されている。

交通事故被害者等向けパンフレットは、「交通事故で家族を亡くした子どもの支援のために」と題し、交通事故で家族を亡くした子どもの反応や子どもへの対応、亡くなったことについての説明、支援情報と支援機関に関する情報が盛り込まれている。

詳細は、報告書が、http://www8.cao.go.jp/koutu/sien/h23sien/index_pdf.html、パンフレットが、http://www8.cao.go.jp/koutu/sien/h23pamphlet/index_pdf.html

春の全国交通安全運動の実施に向けた内閣府特命担当大臣(交通対策本部長)メッセージ

木曜日, 4月 5th, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、5日、2012年春の全国交通安全運動の実施に向けた内閣府特命担当大臣(交通対策本部長)メッセージを公表した。

中川正春氏は、「国民一人ひとりがルールを守るとともに子どもや高齢者などの交通弱者に対し思いやりのある心を持って行動していくことが必要です」としている。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h24_haru/message.html

「本格的な高齢社会への移行に向けた総合的な高齢者交通安全対策について」 の推進状況

月曜日, 3月 12th, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、12日、「本格的な高齢社会への移行に向けた総合的な高齢者交通安全対策について」(2003年3月27日 交通対策本部決定)の推進状況を公表した。

「高齢歩行者、高齢自転車利用者等の交通安全対策」や「高齢運転者の交通安全対策」、「市民参加型の交通安全活動の推進及び高齢者保護の強化」の各項目において、府省別の取り組みの状況が公表された。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/taisaku/kou-tai/jokyo.html

春の全国交通安全運動「子どもと高齢者の交通事故防止」

月曜日, 2月 27th, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、27日、春の全国交通安全運動の実施要項を公表した。

4月6日金曜日から15日日曜日までの期間、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本に、「自転車の安全利用の推進(特に、自転車安全利用五則の周知徹底)」、「全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底」、「飲酒運転の根絶」を全国重点として、運動を展開する。

4月10日火曜日は、「交通事故死ゼロを目指す日」とする。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h24_haru/anzen_and_zero.html

「交通安全ファミリー作文コンクール」の結果

木曜日, 2月 2nd, 2012

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、2日、2011年度「交通安全ファミリー作文コンクール」の結果を公表した。

2011年7月1日から9月10日に募集し、小学生の部が2,747点、中学生の部が15,672点、一般(高校生以上)の部が358点、合計18,777点の応募があった。

最優秀作の内閣総理大臣賞が、各部門1名ずつ、計3名、優秀作の内閣府特命担当大臣賞が9名、佳作の内閣府政策統括官賞が47名、それぞれ選出された。

最優秀作受賞者は、1月17日に東京都千代田区の日比谷公会堂で行われた第52回交通安全国民運動中央大会において、野田佳彦内閣総理大臣から表彰された。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/h23-sakubun/index.html

交通安全フォーラムは11月10日に熊本市で

火曜日, 10月 18th, 2011

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、18日、2011年度「交通安全フォーラム」の開催要項を公表した。

11月10日木曜日に、熊本市のホテル熊本テルサで開催する。テーマは、「飲酒運転の根絶を目指して-運転は 飲んだらせんごつ させんごつ-」。

元JRバス関東会長で、ASK(アルコール薬物問題全国市民協会)飲酒運転対策特別委員会委員長の山村陽一氏が基調講演を行う。また、山村氏がコーディネーターで、熊本県警察本部交通部参事官兼交通企画課長の木庭強氏、九州大学大学院システム情報科学研究院情報学部門知能科学講座教授の志堂寺和則氏、熊本県立こころの医療センター院長の濱本純一氏、女優の宮崎美子氏がパネルディスカッションを行う。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/forum/h23/index.html

交通安全功労者表彰、内閣府

金曜日, 10月 14th, 2011

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、14日、2011年度「交通安全功労者表彰」に関する情報を公表した。

「交通安全の確保及び交通安全思想の普及に貢献し、顕著な功績のあった個人、団体、市区町村」を表彰している。今年度は、個人19名、団体5団体、市区町村5市町村が受賞した。

団体の部は、美幌町自治会連合会交通安全部会(北海道)、いわき市交通安全母の会連合会(福島県)、株式会社所沢自動車学校(埼玉県)、神奈川県立高等学校PTA連合会、焼津市交通安全指導員会(静岡県)の5団体。岩手県大槌町、神奈川県茅ケ崎市、京都府大山崎町、山口県和木町、香川県直島町の5市町。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/h23-hyosho/index.html

秋の全国交通安全運動・ 交通事故死ゼロを目指す日

木曜日, 9月 1st, 2011

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、1日、秋の全国交通安全運動・ 交通事故死ゼロを目指す日に関するホームページを公表した。

秋の全国交通安全運動と交通事故死ゼロを目指す日、それぞれのポスターが掲載されている他、全国交通安全運動推進要綱へのリンクがある。

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h23_aki/anzen_and_zero.html。

秋の全国交通安全運動は9月21日から30日

水曜日, 7月 6th, 2011

内閣府共生社会政策統括官交通安全担当は、6日、秋の全国交通安全運動の開催要項を公表した。

9月21日水曜日から30日金曜日までの10日間、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、次の3点を全国重点に設定する。

  1. 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に,反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底)
  2. 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
  3. 飲酒運転の根絶

詳細は、http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h23_aki/yoko.html