Posts Tagged ‘警視庁’

7月末の交通人身事故発生状況、警視庁

木曜日, 8月 16th, 2012

警視庁は、16日、7月末の交通人身事故発生状況を公表した。

7月の死者は13人で、前年より4人の減少、負傷者数は4,659人、553人の減少、事故件数は4,005件で、536件の減少だった。7月末の死者数は93人で、31人の減少、負傷者数は31,218人、1,674人の減少、事故件数は27,070件で、2,093件の減少だった。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/jiko/jiko3.htm

都内で高齢者の交通死亡事故発生

水曜日, 8月 15th, 2012

警視庁は、15日、高齢者交通安全情報「高齢者の交通死亡事故発生」を公表した。

8月11日土曜日に板橋区内で、道路を横断していた歩行者と乗用車が衝突し、80歳代の歩行者が死亡した。横断歩道を渡ることや、左右の安全を確認すること、反射材を着用することを呼び掛けている。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/kourei/2012/h240814.pdf

都内自転車の交通事故発生状況を更新

水曜日, 8月 15th, 2012

警視庁は、15日、「自転車の交通事故発生状況」を公表した。

データが、6月末現在に更新された。

公表されているのは、(1)自転車事故の推移、(2)自転車事故分析資料、(3)自転車乗用中死亡事故の特徴、(4)月別・時間帯別クロス、(5)区市町村別自転車事故発生状況、(6)区市町村別・時間帯別クロス(自転車関与)、(7)区市町村別・自転車関与事故(過去3年比)の各統計。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/bicycle/bicycle.htm

自転車総合対策推進検討委員会からの提言と意識調査結果、警視庁

水曜日, 8月 15th, 2012

警視庁は、15日、自転車総合対策推進検討委員会からの提言と意識調査結果を公表した。

有識者7人で構成する「自転車総合対策推進検討委員会」が、8月3日に「みんなで学び、みんなで守る~自転車利用のルール遵守とマナーの向上のための提言~」が、自転車総合対策本部長である副総監に提出した。

今後推進すべき具体的な対策として、小・中学生、高校生、大学生の別に対策が提言され、社会人に対しては、企業での対策の他に、子どもが通う学校を通じての対策、スーパーなどの日常生活の場面を活用した対策など実施するよう提言している。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/bicycle_plan/bicycle_measures.htm

都内における交通事故死者数が100人に

火曜日, 8月 14th, 2012

警視庁は、14日、都内の交通事故死者数が11日に200人になったことを公表した。

昨年は100人に達したのは51日早い6月21日だった。状態別では歩行者が最も多く、次いで二輪車乗車中だった。年齢別では65歳以上が最も多く、34.0%を占めた。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/100/tonai_100.htm

9月の東京は自転車利用中の高齢者の重大事故が多い

火曜日, 8月 14th, 2012

警視庁は、14日、高齢者交通安全情報「防ごう!高齢者の交通事故」を公表した。

過去3年のデータから9月は、自転車利用中の高齢者の重大事故が多いことが判明している。特に交差点での出会い頭の事故に注意するよう、呼び掛けている。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/kourei/2012/h240813.pdf

都内で高齢ドライバーの交通死亡事故発生

木曜日, 8月 9th, 2012

警視庁は、9日、高齢者交通安全情報「高齢ドライバーの交通死亡事故発生!」を公表した。

8月6日月曜日に大田区内で、交差点を直進中の軽貨物自動車と、右折中の大型トラックが衝突し、軽貨物自動車を運転していた60歳代の高齢者が死亡した。警視庁では、信号を遵守することや、交差点では安全確認を行うことを、高齢者には免許の返納を考えることを呼び掛けている。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/kourei/2012/h240807.pdf

二輪車交通安全教室の開催スケジュール、警視庁

水曜日, 8月 8th, 2012

警視庁は、8日、二輪車交通安全教室の実施要項を公表した。

「初級クラス」、「レディース」、「一般」、「会社等」の各クラスが開催される。「初級クラス」は毎月第2土曜日と第4土曜日、「レディース」は毎月第4土曜日、「一般」は毎月第1日曜日と第3日曜日、「会社等」は毎月第4金曜日に開催する。

開催場所は、世田谷区喜多見の交通安全教育センター。参加費は無料だが、傷害保険料200円が必要。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/nirin/anzen.htm

7月末の交通死亡事故等の特徴、東京都

水曜日, 8月 8th, 2012

警視庁は、8日、7月末の交通死亡事故等の特徴を公表した。

7月中の死者数は13人で、前年より4人少なかった。負傷者数は4,744人で、457人の減少、事故件数は4,076件で、480件の減少だった。

死者は、年齢別では高齢者が最も多く、状態別では歩行中が最も多かった。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/jiko/jiko2.htm

都内で高齢者の交通死亡事故多発

火曜日, 8月 7th, 2012

警視庁は、7日、高齢者交通安全情報「高齢者の交通死亡事故多発!」を公表した。

8月1日水曜日に2件の事故が発生したが、4日土曜日にも日野市内で、乗用車と歩行者が衝突し、70歳代の歩行者が死亡する事故が発生した。3件の事故は、高齢者の自宅近くで発生しているため、通り慣れた道でもしっかり安全確認をすることを呼び掛けている。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/kourei/2012/h240806.pdf

上半期の高齢者の交通死亡事故発生状況、警視庁

月曜日, 8月 6th, 2012

警視庁は、6日、上半期の高齢者の交通死亡事故発生状況を公表した。

上半期の死者は80人で、そのうち24人が65歳以上の高齢者だった。高齢者の死亡事故を時間帯別に見ると、12時から14時までの時間帯が7人、29.2%だった。状態別では、自転車乗用中が14人、歩行中が8人、二輪車乗車中が2人だった。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kourei/koureijiko.htm#kamihanki

80歳代の高齢者が死亡する事故が連続発生、都内

月曜日, 8月 6th, 2012

警視庁は、6日、高齢者交通安全情報「原動機付自転車と高齢者の交通死亡事故発生!」と二輪車交通安全情報「高齢者の交通死亡事故連続発生!」を公表した。

8月1日水曜日に世田谷区内で、50歳代の運転する原動機付自転車と、80歳代の歩行者が衝突し、歩行者が死亡する事故が発生した。二輪車の運転者には、通り慣れた道でも安全確認をすることや、危険を予測した運転をすること、高齢者には、高齢者の事故は自宅付近で多く発生していることから、慣れた道でも確実に安全確認することを呼び掛けている。

8月1日水曜日には足立区内で、乗用車と自転車が衝突し、自転車を運転していた80歳代の高齢者が死亡する事故も発生した。自転車も車両であるため、「止まれ」の標識がある場所では一時停止をすることを呼び掛けている。

詳細は、高齢者交通安全情報が、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/nirin/h24/nirin_h240802.pdf、二輪車交通安全情報が、

車両左折時の巻き込みによる二輪車の交通死亡事故発生、都内

木曜日, 8月 2nd, 2012

警視庁は、2日、二輪車交通安全情報「車両左折時の巻き込みによる二輪車の交通死亡事故発生」を公表した。

7月27日金曜日に、あきる野市内で、交差点で左折した軽自動車が後続の二輪車と衝突し、二輪車に乗っていた10歳代の男性が死亡する事故が発生した。都内では、10歳代の二輪車乗車中の事故で、昨年同期比2人増の4人が死亡している。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/nirin/h24/nirin_h240730.pdf

高齢者の交通安全に関する「川柳」を募集、警視庁

金曜日, 7月 27th, 2012

警視庁は、27日、高齢者の交通安全に関する「川柳」の募集に関する情報を公表した。

高齢者の交通事故防止を題材とした交通安全に関する川柳で、自作・未発表のものを募集する。対象者は、都内在住・在勤・在学者。

応募用紙を印字し、警視庁本部に郵送、または自宅を管轄する警察署や交番に持参する。郵送の場合は、必要事項を記入したハガキでも可。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kourei/kourei_senryu.htm

車両の間を横断の歩行者が対向車と衝突し死亡、都内

水曜日, 7月 25th, 2012

警視庁は、25日、高齢者交通安全情報「高齢者の交通死亡事故発生!」を公表した。

7月23日月曜日に、武蔵村山市で道路を横断中の歩行者と、ワンボックスカーが衝突し、70歳代の歩行者が死亡する事故が発生した。

警視庁は、車両の直前、直後の横断は止めることや、左右の安全を確認すること、横断歩道を渡ることを呼び掛けている。

詳細は、http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kotu_jyoho/pdf/kourei/2012/h240724.pdf